元〜明の染付 Page9 | Page8 | Page7 | Page6 | Page5 | Page4 | Page3 | Page2 | Page1
CB-306

青花雲龍涛文碗
● 時代 : 明・宣徳時代(1426~1435)
● サイズ : 高さ 7.5cm×胴径 15.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
側面には4頭の、内底には1頭の龍涛文が豪放で生き生きとした画風で描かれる。青花の色彩は鮮やかで、濃い所では鉄銹文が出ている。高台内には重圏内に楷書二行六字で「大明宣徳年製」の銘が入る。目が醒めるような濃艶な青花は宣徳窯の特徴。

参照 : CB-186
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CB-304 CB-305

青花龍涛文壺

瑠璃釉白花龍文壺
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 31cm×胴径 35cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
鋭い爪を振るい、天空を疾走する龍の姿が濃く鮮やかな発色の染付で描かれている。龍の背鰭、あるいは肩や尾から流れる火焔の先端もまた鋭く尖っており、うねる胴の曲線には張りがあって、器からはみ出さんばかりである。間隙を埋める霊芝雲もまた鋭く強い曲線で描かれている。陶画工の旺盛な表現意欲がうかがわれ、元時代の染付独特の力強い絵付けの魅力が良く表れている。

参照 : CB-278
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 23cm×胴径 25cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
無色透明な白磁の上釉にコバルトを溶いて全面に被せて藍地を作り、白い長石を灰の泥漿をチューブで絞り出しながら、龍の形を盛り上げに描く。いわゆるイッチンの手法。
天空を駆け巡り、春を謳歌する龍を景徳鎮の陶工が図案化した意匠構築度の水準の高さは中国工芸史の中でも特筆に値するといえよう。強烈なコントラストが魅力である。

参照 : CB-257CB-174
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CB-302 CB-303

青花鳳凰牡丹文扁壺水注

釉裏紅唐草文玉壺春瓶
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 20cm×横幅 22.5cm×奥行 7cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
片面は飛翔する鳳凰と牡丹唐草。反面は牡丹唐草文を装飾した扁壺形水注。

参照 : CB-173CB-072
● 時代 : 明時代 初頭
● サイズ : 高さ 23.5cm×胴径 12cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
釉裏紅磁器は青花磁器と同じく下絵付けをしてから焼成、銅を着色材として使用し、かつ釉薬をかけた後、再び窯で焼いてようやく文様の紅色が現れるため、青花よりも製作が難しい。胴の顔料は焼成過程がとてもデリケートで元代の職人はその技術をまだ完全に把握できていなかった。このため混じり気の釉薬の色をしたものは少なく、元代の釉裏紅磁器は装飾モチーフが単純である。
● 別角度画像 → 側面裏側拡大底部 ● 別角度画像 → 裏側拡大口部底部

CB-300 CB-301

青花人物蓮池文八角瓢形瓶

青花獅子文瓢形執壺
● 時代 : 元時代(14世紀)
● サイズ : 高さ 23cm×胴径 12.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
瓢形瓶という複雑な形を更に八角に面取りした点は、最も高度な造形といえる。下部の胴では高仕遊楽図を上部頸部では蓮池文を、繋ぎ部は菊唐草文を、裾部はラマ式蓮弁文を、首下部は七宝文を装飾する。八角瓢形瓶は掬粋巧芸館蔵重要文化財「青花飛鳳草虫文八角瓢形瓶」が著名。

参照 : 世界陶磁全集L 遼・金・元
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 18.5cm×横 15cm×奥行 9cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
瓢形胴に龍形把手が付き、獅子鈕が伴う。上下の胴面には下段に獅子、上段には麒麟を描く。
● 別角度画像 → 側面裏側口部底面拡大 ● 別角度画像 → 側面裏側拡大底部

CB-298 CB-299

釉裏紅刻花鳳凰文双耳瓶

青花人物文双耳瓶
● 時代 : 元~明時代・洪武期
● サイズ : 高さ 28cm×胴径 15cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
頸部から胴部に菊華文を地とした鳳凰文を、裾部はラマ式蓮弁文と七宝繋ぎ文を刻花し、龍頭の双耳が付く。文様部を除く地を鮮麗な釉裏紅で装飾する。口縁は百合口形状。
コバルトと違って発色の安定が難しい釉裏紅がこれ程見事に成功している作品は稀。この釉裏紅こそは染付の場合と異なり、中国の独創的技法として全く他の追随を許さず、世界の陶芸界を風靡し、今日に至るまで圧倒的な賞賛と評価を独占している窯芸。香港著名収蔵家長年月秘蔵品。珠玉の1点は千点の凡器に優るといえよう。
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 27.3cm×胴径 14cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
主要部は高仕遊行図を描き、S字双耳環を装飾する。線描は強く、陶画工の旺盛な表現意欲がうかがわれ、元時代の染付独特の力強い絵付けの魅力が良く表れた優品。
元時代になると庶民好みの絵画が登場し、なかでも元曲(元代に流行したドラマ)の場面や全相平和と呼ばれる絵入りの講談本の人物が描かれた。このように人物を主題としたものは明時代民窯の雲堂手と呼ばれる青花磁器において存続していく。玉壺春形瓶に双耳環が付くのは珍しい。
● 別角度画像 → 側面裏側拡大口部底面 ● 別角度画像 → 側面裏側口部底面拡大

CB-296 CB-297

青花蓮池水禽文高脚杯

青花魚藻文蓋付壺
● 時代 : 元時代
● サイズ : 口径 13.2cm×高さ 10.3cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
内面中央には梅花文を側面には走龍文を盛り上げイッチンで、口縁部には唐草文、外側面は蓮池水禽文を青花で描く。高脚は竹節形。蓮の花が咲き誇る池の中に、一番の鴛鴦が向かい合っており、明らかに夫婦和合を寓意する文様。筆法は伸び伸びとしている。

参照 : CB-281
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 26cm×胴径 15cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
胴面には魚藻文を肩部には仰覆如意頭文の中に菊花文を主要文様とする魚がいずれも表情豊かで、喜びに満ちて見えるのはこの図に込められた吉祥の意味合いに由来しているのであろう。器物全体の図案は繁密であるが、それでいて整然としている。青花の色沢は深く艶やか。筆法は伸び伸びとし、景徳鎮の元代青花の絵画のレベルを物語っている。4尾の魚は青魚・白魚(似鯉)・鯉・ケツ魚(川メバル)。これらの魚名の各音は「清廉潔白」に通じ、その意を表している。
仰覆如意頭文は元時代の青花の代表的文様。釉面は宝石の藍色を漂わせ、しかも黒色斑文(ダミ)も表れており、この現象は明らかに外来のスモルト青料を使用していることが分かる。
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CB-294 CB-295

青花龍文蓋付壺

瑠璃貼花蓮弁文香爐
● 時代 : 明末〜清初時代
● サイズ : 高さ 5.5cm×胴径 6.7cm
● 価格 : \ 120,000

景徳鎮窯。
双龍文を装飾し、底面には葉文を描く。共蓋が珍しい。
● 時代 : 北宋時代
● サイズ : 高さ 16cm×横 22cm×奥行 21cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
蓮弁・双円環耳を瑠璃釉とする。

参照 : CW-207
● 別角度画像 → 側面裏側蓋部拡大底面 ● 別角度画像 → 側面裏側拡大内側底部

CB-292 CB-293

釉裏紅地麒麟文扁壺

青花釉裏紅鳳凰文獣足炉
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 23cm×横幅 17cm×奥行 7.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
肩の丸い角型扁壺に双龍の耳を付けた元時代独特の器形。
扁壺の両面には浅く浮彫りされた上、白く抜かれた麒麟・草花が沈んだ釉裏紅の地に表わされている。元時代から明時代初頭に至る間の釉裏紅磁の作風を良く示し、堂々とした重厚な風格を備えている。

参照 : CB-210
参照本 :北京故宮博物院所蔵 元・明・清名陶百選展
● 時代 : 明末時代
● サイズ : 高さ 7.3cm×胴径 9.5cm
● 価格 : \ 150,000

景徳鎮窯。
胴面は双鳳文、肩部は唐草文、口縁部は流波文を描き、局部を釉裏紅で装飾する三獣足炉。
● 別角度画像 → 側面裏側拡大底面口部 ● 別角度画像 → 側面裏側拡大底面上部

CB-290 CB-291

青花龍文高脚杯

青花鳳凰文蓋付壺
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 11.3cm×口径 11.9cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
胴面は一頭の龍文、見込み中央は菊花文、内口縁は唐草繋文を施し、竹節の高足。
元代の青磁業における際立った現象は景徳鎮が新興の磁器業の中心として急速に台頭したことであり、その出現には地理的位置や鉱物資源に恵まれていたという以外に、青花製品の完成と政府による重視という二つの必要条件があった。多くの新たな技術が景徳鎮から始まり、後の時代に影響を及ぼした

参照 : CB-184
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 12cm×胴径 11cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
西アジアでは青花の発色剤コバルトが盛んに生産されたが、元代青花に用いられたコバルトはその西アジアから輸入されたものだった。元朝は青花磁器の製造技術を習得した後、イスラム教を信仰する民族が好む青花磁器を大量に生産して輸出した。
参照 : CB-039
● 別角度画像 → 側面裏側内側底面拡大 ● 別角度画像 → 側面裏側蓋部拡大底面

CB-288 CB-289

青花蟋蟀文高脚杯

青花印花鳳凰文高脚盃
● 時代 : 明・天啓時代(1621〜1628)
● サイズ : 高さ 9.5cm×口径 7.5cm
● 価格 : \ 45,000

胴面には草花と二匹の蟋蟀が、内面は「寿「が描かれる。蟋蟀の習性を生かして、宋代に流行した遊びが「闘蟋」。宮廷から庶民まで夢中になったという。高脚杯を用いて酒を楽しむという風習は明時代中頃まで盛んであった。

参照 : CB-099
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 9.4cm×口径 10.4cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
側面には双鳳凰・瑞雲文、内口縁は唐草繋文。見込中央は菊花文を青花で描き、菊花文を囲んで内側面には双鳳凰・瑞雲文を型押しによって浮出している。
青花は元代工芸における新たな勢力となり、景徳鎮を空前の繁栄へと導いた。モンゴル人が中国を統一する前年の至元15年(1278)景徳鎮に政府機関「浮梁磁局」が設立され、磁器生産を管轄するようになったことが景徳鎮各地の昔から名高い窯を完全に凌駕し、飛び抜けた存在になったことを示す。

参照 : CB-263
● 別角度画像 → 裏側内面底面拡大 ● 別角度画像 → 裏面内側拡大底面

CB-286 CB-287

青花菊唐草文輪花杯

青花人物文不遊環双耳瓶
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 4.3cm×口径 8.4cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
胴面には菊唐草文、口縁は輪花とし、一条を引いた下には8ヶの花文を描く。内底には六弁花を幾分浮かして貼花する。斬新な意匠。
● 時代 : 明・宣徳時代
● サイズ : 高さ 26.5cm×胴径 10cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
胴面には馬上・船人物を描く。頸部は六面体とし、口縁も六角形。上部前面に「宣」、背面に「徳」銘。
高台内、墨書き銘文「孝男江二顕考洞木公位 笹○○氏」 。
● 別角度画像 → 裏側拡大内側底面 ● 別角度画像 → 裏・側面頸部胴部底面

CB-284 CB-285

青花人物文壺

青花吹笙人物水注
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 21cm×胴径 22cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
肩部は波涛文、頸部は牡丹唐草文、裾部はラマ式蓮弁文、胴部は諸葛亮を劉備が三顧茅蘆して教えを求めた図を描く。絵の出来映え、呉須の発色の美しさは出色の作品。元の青花磁の中で大盤と並んで最も普遍的な形であり、龍泉窯で盛んに作られた。青磁の酒会壺とほぼ同式で、恐らくそれを祖形とした。
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 21.5cm×横 15.5cm×奥行 10cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
笙を吹く女性は花冠を付け耳飾を下げ、瑞雲・波涛文の上衣を着ける特異な造形の水注。この複雑な形の水注は型抜きの方法で制作されている。技術的にもたやすい方法ではないが、技量の高さ・人体の把握や感情表現にも非凡な能力が示されている。
● 別角度画像 → 側面裏側拡大底面 ● 別角度画像 → 側面裏側拡大底部

CB-282 CB-283

紅緑彩蓮池魚藻文瓶

青花魚藻文荷葉蓋壺
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 26.8cm×胴径 12.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
胴主要部には蓮池魚藻図を描く。図案の配置は青花と同じ。

参照 : CB-250CB-135CB-111
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 7.5cm×胴径 7cm
● 価格 : \ 120,000

景徳鎮窯。

参照 : CB-228
● 別角度画像 → 裏・側面拡大口部底面 ● 別角度画像 → 裏側拡大拡大底部

CB-280 CB-281

青花菊花文鳥餌入

青花釉裏紅蓮池水禽文高脚杯
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 1.6cm×径 4.8cm
● 価格 : \

景徳鎮窯。
稜花形に造られた鳥水入れ。内面には菊唐草、側面にはラマ式蓮弁文を描く。鳥を愛でる中国の伝統は古く、男の道楽。とりわけ権力者や金満家の趣味であった。

参照 : CB-041CC-084CQ-047
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 10.5cm×口径 13.3cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
内面中央には蓮池水禽文、側面には細線盛り上げイッチンでラマ式蓮弁文を。内縁は唐草繋文を、外側は菊唐草文を描く。水禽と蓮花、菊花は釉裏紅で表わす。
いまだこの時代、青花と釉裏紅を両方共完全に発色させることは非常に難しく、遺品は稀少。完璧な発色焼成がなされるのは、清時代・雍正官窯まで待たれる。元代製磁業における際立った現象は、景徳鎮が新興の磁器業の中心として急速に台頭したこと。
その出現には地理的位置や鉱物資源に恵まれていたということ以外に、青花製品の完成と政府による重視という二つの必要条件があった。多くの新たな技術が景徳鎮から始まり、のちの時代に影響を及ぼした。中でも青花磁器は元朝以来、中国で最も民族的特色のある磁器として世界中にその名を知られる。
● 別角度画像 → 裏側内面底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側内側底面拡大

CB-278 CB-279

青花龍波涛文壺

青花龍文獣環耳壺
● 時代 : 元時代(14世紀)
● サイズ : 高さ 30.5cm×胴径 36cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
天空を疾走する龍の姿が濃く、鮮やかな発色の染付で描かれる。器からはみ出さんばかりの龍の間隙は、鋭く強い曲線で描かれる。口縁と胴裾の波涛文が激しい動きを感じさせる元染付の魅力が卓越した筆線の力にあることを雄弁に物語る佳品。底裏は無釉で、僅かに内刳りがなされるのが特色。
元代の青花磁器は造作がこれまでになく大きなことと、器面が鮮やかな青で装飾されて一気に華やいだことの二点が最大の特色。これらの磁器は此の時代に突然隆盛となり、一挙に頂点をきわめてしまった。これはいまもって青花磁器をめぐる最大の謎とされている。
参照 : CB-174
参照本 : 染付 藍が彩るアジアの器
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 28cm×横 22cm×奥行 21cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
器表は六段に区画され、主要部は火焔宝珠を追う走龍を、裾部と頸部は波涛文を。肩部は八宝文を描き、肩に獅子頭形の飾りを付ける。藍の発足がこよなく美しく、ダイナミックな絵文様。冴えた藍色で白磁にくっきりと描かれるのは、元青花ならではの魅力であり、この壺はそれを余すところなく伝えている。
高台に墨書年紀銘「大元至元戌寅六月壬寅謹記」(1338年)はきわめて珍しく、(デイヴィド瓶は「至正十一年銘で1351年)。初期中国青花の様式的研究の資料を提供する貴重な作品。

参照 : CB-231
● 別角度画像 → 左側面裏側右側面拡大底部 ● 別角度画像 → 側面裏側拡大底部

CB-276 CB-277

青花魚藻文碗

青花牡丹唐草龍文碗
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 6.8cm×口径 14cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。

参照 : CB-169
● 時代 : 元時代
● サイズ : 高さ 6.6cm×口径 12.7cm
● 価格 : \ 問い合わせ

景徳鎮窯。
碗胴部は牡丹唐草文とラマ式蓮弁文、見込部は八稜花文、口縁は唐草文を青花で。内側面は型押しによる龍が浮出され、透けて見える。
● 別角度画像 → 側面裏側内・底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側内側底部拡大

  元〜明の染付
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