CK-090 灰釉耳杯
時代:後漢〜西晋時代  サイズ: 高 4cm × 横 9cm×奥行 7.6cm
価格: \
越州窯。
当時は焼成技術が未熟で、青磁釉の呈色剤である鉄分が安定しなかった為、多くが灰緑色や黄色味の強い生姜色を呈しているが、質素で味わい深い魅力を持つ。

参照 : CK-076 CC-182








← 古代の土器 のページへ戻る