| 時代: 清朝時代(18世紀) 、サイズ: 本体) 高さ 7cm×横 4.6cm×厚み 1cm |
価格: \  |
バイオレット・藤色翡翠といわれる稀少品。自然の色をうまく取り込み削る巧色技法で長方形板上には緑色の縞部分を背中としたち龍を楕円形上に削りだし、右上角にはち龍を透かし彫りする。工匠の巧みさが表現される。全体透明感有る濃淡のバイオレット色に緑の対比が極めて美しい。佩としてそもそも作られているが、えてして渋い彩りが多い文房具の中に飾屏としての用が楽しい。
参照 : GK-173 、 GK-088 |




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