GK-823 翡翠鹿彫佩
時代: 清朝時代(17世紀) 、サイズ: 高さ 8cm×横 5.9cm×厚さ 0.6cm
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中央部には鹿、周囲に楼閣・蓮華を厚肉段彫。裏面は卍繋ぎ文を透彫する。後、メッキ銅板で包み、腰佩として伝世。翡翠は清代になって初めてミャンマー北部で採れる輝玉が世界に広まった。そしてその華やかな美しさ故に、現在では輝玉が最も貴重な玉となった。
参照 :
GK-458
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