GK-448 翡翠硯屏
時代: 明末〜清朝初 、サイズ: 高さ14.6cm(台共17.4)×横10.5cm×厚み1.2cm
価格: \
肉厚の翡翠板の片面には菊と鳥。裏面は蓮と鹿・鶴を深く直線的に鋭利に削りだし、明代の巧みな玉彫技術が見られる。局部に濃緑色が現れ美しい。近時発掘品であって土銹が見られる。もともと硯屏としての用であろう。
参照 :
GK-088
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