DK-366 銅牛頭
時代:前漢時代(BC4〜AD1)  、サイズ:高さ 7.5cm×幅 16cm×奥行 11cm
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テン国では牛が突出した扱いを受け、青銅器の装飾・図柄などに富の象徴として表現されている。写実的牛顔半面の額には渦状葉文が刻されている。恐らく壁面に飾った品であろう。

参照 : DK-345DK-342
参照本 : 雲南民族美術全集 テン国青銅芸術








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