全体が筒状を呈し、大きく曲がる角を持った羊を表わす。羊の頭部と頸部は筒から突出する形で立体的に表され、身体は浮彫り状に表わされる。車の轅飾り(轅とは、戦車の車軸と馬を連結する工具先端)。 参照 : DK-118