CB-204 釉裏紅鳥文水注
時代: 元時代  、 サイズ: 高さ 12.2cm×横 12.5cm×奥行 4cm
価格: \
景徳鎮窯。
胴面前後、草池に佇む鶴を段を取った円圏内に釉裏紅で描く小水注。優雅に落ち着き休息する鶴の姿からは瞑想を連想させて知恵のシンボルにもなってきたし、古代は長寿の象徴と考えた。

参照 : CB-173CB-152







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