CQ-099 粉彩鶉図盤
時代: 清朝・光緒時代  、 サイズ: 高さ 4cm×口径 20cm
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景徳鎮窯。
つがいの鶉を活き活きとした細密画描写は景徳鎮陶工熟練の技。粉彩磁器は明代の五彩磁器に比べ色彩はより鮮やかとなり、また同じ色でも濃淡の微妙な変化をつけることを可能にした。粟鶉の図は日本の柿右衛門窯で盛んに写している。
高台内は二重圏青花銘 「大清雍正年製」。







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