CQ-078 闘彩雲龍文盤
時代: 清朝・雍正時代  、 サイズ: 高さ 2.7cm×口径 11.5cm
価格: \
景徳鎮窯。
見込み中央には宝珠をうかがう龍、内側には瑞雲を細密に五彩で、外側面には波涛文を描く。明成化の闘彩作品は繊細優美で気品に溢れ絶品と評されるが、その後の豆彩作品の中で成化の作品に勝るとも劣らないと評価されているのが雍正年間の作品。
高台内に「大清雍正年間」の青花銘。雍正官窯の技術と美意識の高さを示す優品。官窯。








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