CQ-018 闘彩団花文盤
時代: 清、雍正時代  、 サイズ: 径 11.5cm
価格: \
成化年間に完成された闘彩(豆彩)はその後いつの時代にも写され続けているが 雍正時代の闘彩は完璧な発色において特に評価が高い。
純白の肌に五彩の団花文が表裏に美しく、楷書銘も品格有る書体、清朝官窯は真贋の難しいものであり大作品は又大変高価なものでもあって、本品のような小品でもってしっかり官窯の持つ雰囲気を掴みとり眼を養う事が大切。雍正闘彩の魅力を発散している。






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