CK-149 灰釉波状文双耳壺
時代:後漢時代(1〜3世紀)  、 サイズ: 高さ 6.5cm×横 9.8cm×奥行 8.5cm
価格: \ 問い合わせ

胴の上半に何本かの線文と、間には波状文を線刻し、舗首まがいの耳を貼り付ける。漢代にはもっとも普遍的に造られた形式であり、頸の長い喇叭を持った壺の二種が代表的な形。そのミニチュア。

参照:CK-133









← 古代の土器 のページへ戻る