時代:前漢時代(BC206~AD8) |
| サイズ: 高さ 19.5cm×横幅 19cm×片高 0.3cm×鼻高 2.1cm |
| 価格:¥ 問い合わせ |
高貴被葬者の顔面に被せる品。
顔の形に似せて額片・印堂片・上下頬片・中頬片・上下頷片・唇片・耳片・鼻の計15点から構成されている。白玉製。
鼻片には線刻と「鼻孔」が2つある。
玉覆面の出現は西周時代に遡り、春秋戦国時代を経て前漢時代に至るまでの例が発見されているが数は少ない。
40余年、長年月探し求めていた品が入手できた!!喜びの品。
中国で発表されている作品より数段作行良く魅力的。
参照本:漢代王車の輝き |
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