GK-888 金嵌玉人
時代: 戦国時代  、サイズ: 高さ 7.3cm×横 2.9cm×奥行 4.3cm
価格: \
儀式の正装なのであろう。後裾へと垂らしたマント状の衣、頭上には大きな被り物を付け、両手には杯らしき器を持ち正座する。顔の目・額・被り物・衣服等に細微な金が象嵌される華麗な初見品。全て塗りでなく、象嵌でもって金は装飾されている。玉の象嵌金は極めて稀少。







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