GK-481 方頭玉蟠龍
時代: 商代晩期(BC11世紀) 、サイズ: 高さ 5.2cm×横 7.2cm×奥行 2.5cm
価格: \
方形頭の丸彫り龍。体を丸めて体表には繋菱形紋を表し、背には突綾状を施し、眼は臣字、口は大きく開け、歯は鋸状。造形は鋭利峻厳。緑色玉製。
類品は1976年婦好墓出土(商代晩期)の数点が知られる。
← 玉製品のページへ戻る