GK-476 玉鳥
時代: 新石器時代 、サイズ: 高さ 4cm×横 4cm×厚さ 2cm
価格: \
紅山文化(BC4000〜3000)。
肉厚の白玉でもってアーモンド型の目と足・尾翼が刻される鴟きょうと思われる鳥。背面の鼻状穿孔は上下に施されている。鴟きょうの祖形は梟で、暗闇の中を自在に飛び回るところから神格化されてのであろう。局部白化。

参照 : GK-381






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