GK-401 玉帯鈎
時代: 戦国時代 、サイズ: 高さ 7cm×横 4.5cm×厚 1.7cm
価格: \
扇形状表面には龍首に相向かう態様で龍が陽刻される。武人の騎馬用胡服には革帯が不可欠であって、帯鈎は必需品。銅製が殆どであって(鉄製もあるが朽ちて残品は少ない)玉製は稀少。白玉が土中変化により、褐色化。

参照 : GK-218







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