GK-400 玉犬
時代: 漢時代 、サイズ: 高さ 11.5cm×横 8.5cm× 幅 3.5cm
価格: \
厳しい表情で持って座す犬。白玉が土中泌により全体飴色に変化。戦国時代の中山王墓より首輪につながれた2匹の犬の骸骨が出土しており、中山の犬は「北犬」と呼ばれ当時有名だったが、こんな様な猟犬だったのだろう。

参照 : GK-267







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