GK-376 玉龍首帯鈎
時代: 戦国〜漢時代 、サイズ: 高さ 3.7cm×横 9cm×幅 2.3cm
価格: \
眼・口など鋭い刻の龍首と体表面は鱗文と雲文を刻し、裏面フック部には私名印を刻す印章を兼ねた帯鈎。白玉が全体に薄茶色に変化している。帯鈎フック部に印章を刻むのは銅製に間々見られるが、玉帯鈎は稀品。

参照 : GK-218








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