GK-231 ち龍佩
時代: 漢時代 、サイズ: 高さ 1.7cm×径 5.5cm
価格: \
円形内にち龍を一匹透かし彫りし、中央には透かし模様を施した半円球突状部を設ける。鏡形状であって佩というより装飾として家具・調度などに貼り付けられた品と思われる。湿潤風化により全体が暗褐色状に変化している。






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