GK-133 玉帯鈎
時代: 漢時代 、サイズ:長さ 4.5cm
価格: \
熊が手を広げ、龍首の小型帯鈎。一般的に戦国時代、帯鈎の小品は多くみられるが、大きさから襟留めなどのフックとしての用途も考えられる。白玉で熟坑。小品勿ら作ゆき良い。
銅製帯鈎は数多く、世界的に収集家も多いが玉製は極めて少なく、収集として楽しい分野といえる。熊、龍の顔面ははっきりして真に迫り滑らかに磨かれ美しい造型としている。

参照 : GK-113






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