GK-003 玉彫山子
時代: 清初時代 、サイズ:高さ 7cm× 横 10.cm(台)
価格: \
清朝初期。有名なホータン(和田)玉で造られた文房飾り具。全ての工芸品に共通する清朝初期特有の力強い彫りは魅力的。乾隆帝が好み多く山子を作らせたことは有名。石の丸彫りで外側は薄皮を残す茶と青玉の色合いバランスも美しい。前後に彫りがある。
← 玉製品のページへ戻る