CW-170 白磁印花蓮花文小碗
時代: 金時代 、サイズ:高さ 5cm×口径 11cm
価格: \
定窯。
低い小さな高台からゆったりと自然な丸みを帯びて立ち上がる。口縁下の雷文繋ぎ、見込みの花文、側壁には蓮花文が型押しで表わされている。
表面に掛けられた透明釉はクリーム色を帯びて暖かい印象を与える。金代定窯「繍花」の優品。







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