DK-561 金銅仏坐像
時代: 明・永楽時代(1403〜1425)  、サイズ:高さ 27cm×横 19.5cm×奥行 13.5cm
価格: \

厚い鍍金、依紋の緻密な陽・線刻の装飾はさすが官製の作り。
台座上手前に「大明永楽年施」刻銘。
現在、清朝官窯色絵磁器とともに中国富裕層が最も欲しがる作品。明確に永楽時代を特定できる品は稀少、極めて高価。(中国富裕層が生れる10年余前と比べ、市場価は200〜300倍程にも値上がりした。)










← 銅製品のページへ戻る