CB-067 青花花紋水注
時代: 明初・永楽時代 、 サイズ: 高さ 17,3cm
価格: \
景徳鎮窯。
扁平とした本体の胴部の両側にとった枠取りの中に、花を配した水注。安定した器型は荘重・品格を漂わせ、洪武期の水注とは異なる洗練された姿となり、各部に施された繊細な花弁模様の構成が永楽期青花磁器の特色の一端を示している。
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