ZK-156 象牙腕枕
時代: 清朝時代(19世紀)  、 サイズ: 高さ 27cm×横幅 5.5cm×奥行 2.5cm
価格: \
竹・木などでも造られる腕枕は象牙には特に精緻な細工が施された品が多い。文房具は何よりも高雅典麗が貴ばれたが、その気風には象牙は最適の素材であった。腕枕とは臂擱ともいい、書画を描く時、肘の下にあてがう道具。

参照:ZK-086








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