ZK-114 牛角鏤空彫佩
時代: 清朝時代  、 サイズ: 高さ 6cm×幅 4.2cm×厚み1.2cm
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幾分中央部に膨らむ楕円形牛角板上、葡萄栗鼠を鏤空彫する。前後共、3匹の栗鼠は動くように彫り上げた驚くべき技である。内面板を鼈甲枠に嵌め込み、上下には貫通する穴が穿たれ佩とする用。







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