GK-587 玉筆添
時代: 清朝時代(19世紀)  、サイズ: 高さ 1.5cm×径 13.5cm
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菱花口とした盤上に火焔珠を追う龍を厚肉彫、髭部は透彫りする。細微な刻で、透ける薄さまで盤を削りこんでいる。
筆添は筆を按配するものであり、主に画を描くときに用いた絵具皿みたいなもの。したがって筆洗より浅く作られている。青玉製。







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