GK-557 玉鼠鎮
時代: 清朝時代(19世紀) 、サイズ: 高さ 3cm×横 5cm
価格: \
2匹の鼠を掴み易く丸く、鎮としての用を適す大きさ・重量で作られたホータン玉製。物を齧る音がお金を数える声を連想させて鼠は富裕を象徴する。
玉の書鎮は手で握っていてもトロリとした柔らかな味があって、身体や精神の邪気が払拭されるようでもあり、更に紙の肌ともよく調和し、最高である。
参照 :
GK-518
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