GK-511 玉ち龍文佩
時代: 前漢時代 、サイズ: 高さ 2.7cm×横 5.2cm×厚さ 1.3cm
価格: \
剣の装具であり、帯に引っ掛ける衛の形状をした佩。剣の神として装飾されることの多い「ち龍」と瑞雲が削り出される。背面は枠を取り、地を穀粒文で埋め、「ち龍」を刻する。左右に貫通する孔が穿たれる。白玉が局部黒褐色化。
参照 :
GK-373
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