GK-392 玉龍佩
時代: 戦国時代晩期(BC3世紀中頃〜BC221年) 、サイズ: 高さ 4cm×横 8.3cm×厚 0.5cm
価格: \
楕円形の双頭龍佩。体表は力強く雲文を刻み、下部中央に孔が穿たれる。龍の口部も紐を通すように出来ており、下げ佩組みの一品と考えられている。
良質白玉製。






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