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GK-531 GK-532

玉腕輪

玉熊壺
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 3cm×径 8cm×内径 6.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

太鼓形胴部には鹿らしき動物の六態様が陽刻されている。青玉が局部褐色化。新石器時代より数千年と変わらない造形の装身具。

参照 : GK-395GK-213
● 時代 : 漢時代
● サイズ

: 高さ 5.5cm×横 9cm×奥行 6cm

● 価格 : \

大きく口を開け咆哮する熊の背上には穴が穿たれ、鈕穴を施す笠形蓋が付く新疆和田玉で造られる仙薬粉末入れ。前腕には羽が刻されているので瑞獣かも。驚く程の表情豊かさ、厳しい造形は漢代玉彫刻の傑作であり、玉匠の優れた技が見られる。青玉が局部白濁色化。立姿の辟邪・熊壺は知られるが、坐熊は初見。
● 別角度画像 → 周囲側面拡大 ● 別角度画像 → 前・後裏側上部|底面拡大

GK-529 GK-530

玉印章

玉腕輪
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 2cm×印面 1.8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

鼻鈕、墨玉製。烏(からす)玉といい真黒玉は貴ばれる。
印面は「林呉石印」。

参照 : GK-445
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 4cm×径 10.5cm×内径 8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

中国古来の四方の神、東の青龍・南の朱雀・西の白虎・北の玄武を浮彫りする。四神は四方の星座を動物に見立て、それに古代中国の物質輪、宇宙観である五行思想の色を配した観念とされ、戦国〜前漢時代に成立し、後漢にかけて流行した。鏡・画像石・セン・瓦当・墓誌・古墳壁画などのモティーフに用いられ、六朝〜隋唐時代以後、および朝鮮半島・日本に及んだ。

参照 : GK-213

● 別角度画像 → 裏側印面・印影側面・上面 ● 別角度画像 → 周囲側面拡大

GK-527 GK-528

緑松石鳥

玉辟邪
● 時代 : 西周時代
● サイズ : 高さ 1.3cm×横 2.7cm×奥行 2cm
● 価格 : \

羽を揃えてうずくまる鳥を的確に単純造型化している。背から腹にかけて貫通する孔が穿たれ佩・一連の飾りの用と知れる。
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 5.5cm×横 10cm×奥行 6.5cm
● 価格 : \

咆哮する辟邪の背には親の一角を掴んで踏ん張る子が乗る。顔の表情・足爪の刻は極めて力強く、漢代彫玉技術の卓越さが表われている。口腔内・足爪等に朱の残存が見られ、本来は全体に朱がまぶされていたものであろう。白玉が全体白濁・褐色化。朱砂は鮮血の象徴であり辟邪降魔の力を備えていると考えられた。
● 別角度画像 → 前後上・底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側前・後面底面拡大

GK-525 GK-526

玉双龍耳碗

玉筆筒
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 8.5cm×横 18cm×口径 13.8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

極めて肉薄。碗の左右にはち龍を、胴面には口縁下帯部に雷文、高台上帯部には四葉文、全面には穀粒文を整然と削り出している。一つの玉塊から彫り出した贅沢な玉器であり、皇家の品。銅器の盂の形式。白玉が湿潤変化により、全体薄茶褐色化。
● 時代 : 清朝時代(19世紀)
● サイズ : 高さ 9cm×径 9.8cm
● 価格 : \

胴面には3頭の走る龍が刻され、青玉の底を嵌め込んだ筆筒。
● 別角度画像 → 裏側内側底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側底面拡大

GK-523 GK-524

玉太陽神

玉馬
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 24.5cm×横 10cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \

紅山文化。
頭上に突出た被り物、左右に延びた耳、アーモンド状縦長の目を持ち手を組み屈む太陽神。青玉が局部白濁色化。
● 時代 : 唐〜宋時代
● サイズ : 高さ 5cm×横 8cm×奥行 4cm
● 価格 : \

転がり背中を掻く動きを的確な写実造形力でまとめている。鬣・尻尾には細かな刻が入る。青玉が局部褐色化。熟坑。宋代には宮中で用いる各種玉器の製作を行う官営工房が内府に設けられており、宮廷工房で製作されたものであろう。
宋代の玉彫動物は極めて写実的を特徴としており、宋代写実主義の傑作。玉匠は巧みな技法を駆使して玉の小動物たちに特色と命を与えている。宋代の文人達は古いものを愛玩し、銅や玉で骨董の模倣品を作ることを好んだ。書斎の中にこういった品々に囲まれた宋代文人は、何と恵まれ幸せな人達だったことか。

参照 : GK-389GK336SS-067
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GK-521 GK-522

玉剣飾り

琥珀龍形器
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 下欄参照
● 価格 : \ 問い合わせ

玉具剣の一揃い。それぞれ剣の神であるち虎を立体的鋭利に削り出し、剣格と剣泌の裏面は勾雲紋を陽刻する。白玉が茶褐色。
@剣首 横 4.3cm×高さ 2.3cm
@剣格 横 6.7cm×奥行 2.5cm×高さ 3.5cm
@剣衛 横 10.8cm×奥行 2.8cm×高さ 3cm
@剣泌 横 5cm×高さ 2.5cm

参照 : GK-207
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 3.4cm×横 2.5cm×奥行 1.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
樹木の樹脂が固化し、化石化したもの。4500万年前の樹脂を5000年余前、紅山文化の人が作品化し、今ここに残ることの不思議さを感ずる。

参照 : GK-403
● 別角度画像 → 上面拡大1拡大2拡大3 ● 別角度画像 → 裏側背面拡大

GK-519 GK-520

玉人頭像

玉心形佩
● 時代 : 商時代(BC17〜11世紀)
● サイズ : 高さ 15.5cm×横 12.3cm×奥行 10cm
● 価格 : \

吊り上がった目、堅く閉じ・しかし笑っているようにも見える大きな口と耳、頭部の形は円頭、仮面をつけた人頭を表現したものと考えられる。後頭部に文字風2ヶの巴蜀符号が陽刻される。青玉が局部赤褐色白濁化。1986年三星堆からは57点の青銅人頭像が出土、世を驚かせた。
発見当初、その遺物の特異さに誰もが目を見張り、これが本当に中国古代のものかと疑うものさえあった。それも中国古代文明の中心と考えられてきた黄河中流域、いわゆる中原から遠く離れた四川省の成都平原の地であったということも驚きを一層大きなものとした。三星堆近辺においては玉器を中心として地元民により度々の盗掘がされ、数々の発掘品が未だ私蔵されている。

参照 : DK-124
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 9cm×横 6.7cm×奥行 2.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

古代、弓を射るとき右手親指に嵌めた「ちょう」が始まり。相向かうち虎を立体的に削りだし、背面は簡単は雲紋を線刻する。
白玉が全体茶褐色化。

参照 : GK-365
● 別角度画像 → 側面裏側底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側側面底面拡大

GK-517 GK-518

玉太陽神

玉三虎紙鎮
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 7cm×横 2.7cm×奥行 2.7cm
● 価格 : \

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
頭上には長く延びた飾り、後頭には肩にかかる長い髪を持ち、丸い大きな目・大きな耳を持つ。両手は膝に添えて屈む。青玉が局部褐色化。

参照 : GK-454
● 時代 : 清朝時代(19世紀)
● サイズ : 高さ 3cm×横 5.5cm×奥行 4cm
● 価格 : \

蝶と遊び戯れる2匹の子虎を見守る親虎の情景を的確な造形・彫塑技術でもって製作している。「明窓浄机」の文房具としての玉製品は特に愛玩されたもの。「三」は聖数と考えられていた。ホータン白玉製。筆架の用も兼ねる。

参照 : GK-436GK-372
● 別角度画像 → 後側側面底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側後側底面

GK-515 GK-516

玉ち虎鎮

玉印章
● 時代 : 前漢時代
● サイズ : 高さ 3cm×横 4cm×奥行 4cm
● 価格 : \ 問い合わせ

体を丸めた態様で造形された鎮。白玉が全体波浪状黒泌・黒化して美しい。
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 2.5cm×横 3.7cm×奥行 2.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

楕円形台上面にち虎が装飾される。白玉が風化により全体薄褐色・局部黒色化。
● 別角度画像 → 裏側底面拡大 ● 別角度画像 → 裏側印面・印影拡大

GK-513 GK-514

玉ち虎佩

玉ち文衛
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 3cm×横 7.8cm×奥行 2.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

楕円長方厚板上肉厚立体的・躍動的にち虎を彫刻。裏面にはち虎と鬼面を陽刻。上下に貫通する孔が穿たれ佩としての用。青玉がち虎部全体を褐色化。古玉の魅力を横溢する古意がある。
● 時代 : 前漢時代
● サイズ : 高さ 1.8cm×横 11cm×奥行 2.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

上面に身をくねらせ首をもたげたち龍の親子が鋭利に彫り出された玉具剣の装具。通常薄木を合わせ、漆で固めた刀鞘に取付け、裏面の長方形通し穴に革紐を通し腰に固定する為のもの。白玉が湿潤変化により局部茶・黒褐色。玉の飾りのある剣は、剣首・剣格・剣衛・剣泌の4点でセット。表現は簡潔で力強く、繁褥を嫌う前漢時期の新しい傾向がうかがえる。玉具剣は漢代の上層貴族が佩用した。

参照 : GK-210GK-207GK-112GK-056GK-022
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GK-511 GK-512

玉ち龍文杯

玉j
● 時代 : 前漢時代
● サイズ : 高さ 2.7cm×横 5.2cm×厚さ 1.3cm
● 価格 : \ 80,000

剣の装具であり、帯に引っ掛ける衛の形状をした佩。剣の神として装飾されることの多い「ち龍」と瑞雲が削り出される。背面は枠を取り、地を穀粒文で埋め、「ち龍」を刻する。左右に貫通する孔が穿たれる。白玉が局部黒褐色化。

参照 : GK-373
● 時代 : 新石器時代 (BC3500〜2500)
● サイズ : 高さ 13cm×上径 7.5cm×下径 6.7cm
● 価格 : \ 問い合わせ

良渚文化。
祭器である。玉jがどのように用いられたかについては未だ謎が多いが、古くは神の宿る場所とされたと考えられている。中国古代の宇宙観である「天円地方(天は円く、地は四角い)」の「地」をあらわし、中央の円孔を通じて「天」と「地」の心霊が往来する祭器と見られている。方柱部の四隅が上下2節に分かれ、それぞれに上段は目と口だけの神面が、下段には周囲を文様帯で縁取りした獣面が表される。両方が組み合わされて1組の神像となる。当時の人々が崇拝した神の姿。小品ながら随分下へと搾まる形状。白玉が全体薄褐色化。
jは今から5000年ほど前に長江(揚子江)下流域の良渚文化に出現し、高さが低くて獣面文の精緻なものから、次第に長大で節の数が多く獣面文の簡略化したものに変化していった。発表されているものでは大英博物館のjは高さ49.5cm。北京の中国歴史博物館のjは高さ49.2cmがこれに次ぐ大きさ。刻は厳しく、鋭利である。
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GK-509 GK-510

玉豚

玉j
● 時代 : 西周時代
● サイズ : 高さ 6.5cm×横 15cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \

重量感溢れる豚を的確に表現している。体表には雲紋が刻される。青玉が全体白濁色化。

参照 : GK-406GK-383
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 5.5cm×径 7.9cm×内径 6.5cm
● 価格 : \

良渚文化(BC3000〜BC2000)。
2段に別れた下段に怪獣の顔、上段には口をと良渚文化の神を刻する。黄玉が局部波浪状・雲状白色・赤褐色化して美しい。作行きは極めて鋭利。中国人の美しい石や玉に対する関心が何千年もかかって培養されてきた国民的感情と知らしめる原点の作品といえよう。

参照 : GK-418
● 別角度画像 → 裏側腹部拡大 ● 別角度画像 → 裏側側面拡大

GK-507 GK-508

玉犬

玉j
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 7cm×横 6.5cm×奥行 3.2cm
● 価格 : \ 問い合わせ

凛とした姿態の猟犬。白玉が局部赤褐色化。

参照 : GK-400
● 時代 : 新石器時代(BC3300〜BC2200)
● サイズ : 高さ 3cm×径 3.2cm
● 価格 : \ 問い合わせ

良渚文化。
方形四隅に2筋線と目と口だけの神人(怪獣)の顔が刻される小型j。当時の神々の姿である。褐色玉が鳩骨白化。jは六種類の祭器の一つで、「周礼」には「玉を以って六器を作り、似て天地四方を礼す」とあり、壁は天、jは地、圭は東、璋は南・琥は西・コウは北をそれぞれ礼する玉器としている。
玉jは腕輪から変化した礼器。小眼面文と大眼面文はそれぞれ「神」と「神霊動物」を象徴している。頂部から見ると壁は若干弧を描いており、腕輪の原型を留めている。

参照 : GK-332
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GK-505 GK-506

雲紋ち龍高足玉杯

玉辟邪
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 19.5cm×横 10.5cm×口径 8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

コップ状側面に遊環付き鬼面を装飾した高足杯。胴半面には巻雲紋が半面にはち虎が3頭装飾刻される。
青玉の一塊から削り出されている。局部褐色化。
「金有価・玉無価」 (金は値が付けられるが、玉は値がつけられない)。「蔵金不如蔵玉」 (黄金を貯めこむことはその価値において玉を貯めこむことには及ばない)と古くから玉の価値を端的に示す。

参照 : GK-047GK-111
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 8cm×横 17.5cm×奥行 5.5cm
● 価格 : \

何と意気軒昂・威風堂々、躍動感ある造形であろうか。
大きく口を開け咆哮し、動き出さんとする動態を細微・的確な彫技で造型化している。2角・2つに分かれた尻尾も見事な曲線であり、玉匠の技が如何にも優れていたと知れるバランスを持つ。漢代の人は魔除けで縁起のよいものとし辟邪が多く造られた。青玉が局部褐色化した古意ある状況。

参照 : GK-467
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GK-503 GK-504

緑松石鷹形佩

緑松石龍形玉器
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 7.3cm×横 8.2cm×厚 1.5cm
● 価格 : \

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
翼を広げた鷹を紅山文化特有形状で作品化。鳥を神聖視していたことを物語る。大きな目・力強い足・羽根は稜線をとり、力強い造形としている。背部には鼻状穿孔がある。
緑松石は河北省の一部で古代より産出。美しさの為、龍山文化の簪、二里頭文化の獣面文飾り板。、商時代殷墟婦好墓の象牙杯など緑松石の小片を嵌め込んだ作品が知られるし、春秋戦国時代になると、帯鈎・馬車金具・銅器などに象嵌することが流行する。初見の大型品。
紅山文化の中で暮らしていた人々の心の中に、この緑松石はどれほど神秘的で美しかったことだろうか。彼らはこうした精巧な飾りを彫刻・研磨するために細心の注意を払うよう心がけていたことがわかる。

参照 : GK-255
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 6cm×横 4.5cm×奥行 1.8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

紅山文化。
緑松石が局部湿潤による明褐色化、色の対比・表面の光沢が美しい。龍のように湾曲した体、豚または熊に似た頭の形から猪龍または熊龍と呼ばれる。ほとんどの龍形玉器において首筋の孔は一つであるが、二つの孔があけられている。円環の一部が切れたC字形の飾りを「けつ」といい、紅山文化より3000年以上も前から耳飾として用いられていたが、本例のような獣形飾は垂下用の孔が別にあって、紅山文化の墓では死者の胸の位置から出土するため、頸からぶら下げた垂飾とも考えられている。紅山文化の人々が崇拝した想像上の動物を象ったもの。こういうものを愛するのが本当の骨董趣味というのであろう。賞玩・玩物喪志という器物を愛す玩弄の世界。玩も弄も玉に関連のある字であり、中国人の自然信仰はいずれも玉器から来ている。しかし、それらは必ずしも実用に供されたものばかりではなく、祭器・宝器とかが多かった。
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GK-501 GK-502

龍形玉器

炭精龍形玉器
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 9cm×横 10.3cm×奥行 1.4cm
● 価格 : \

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
青玉が全体濃淡縞模様化。

参照 : GK-427
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 5.2cm×横 3.6cm×奥行 1.1cm
● 価格 : \ 問い合わせ

紅山文化。
木の化石化したもの。軽量。極めて稀少。黒い琥珀ともいわれる。

参照 : GK-396
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