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GK-465 GK-466

龍形玉器

龍形玉器
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 6.5cm×横 6.5cm×奥行 3cm
● 価格 : \ 問い合わせ

良渚文化。
耳・眼を突出させた円形龍。
紅山文化の影響を受けた良渚文化の龍。
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 5cm×横 4.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

紅山文化。
透明感有る黄色。局部白濁化。

参照 : GK-089
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GK-463 GK-464

玉鳥形杯

玉龍佩
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 7.3cm×横 17cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \

鴨の尾羽を長く伸ばし、大きく広げ深く・薄く抉られた内側が酒杯としての用をなす作り。握りやすく口当り良く実用玉杯。羽には線刻が施され、神経の行き届いた鋭い刻が施されている。良質白玉製。身分が特に高い人物が使用した品。唐〜五代時代には鸚鵡形杯が青磁・白磁・作品として知られる。
「礼記」 には ”玉爵に飲む者は揮はず ” とあり、周代にはすでに玉製酒器が有ったと知れる。

参照 : GK-405CC-095
● 時代 : 戦国時代
● サイズ : 横 10.2cm×縦 4cm
● 価格 : \ 問い合わせ

体表面に穀粒文が施されるS字龍。頂上に穴が穿たれる。
白玉が全体褐色化。

参照 : GK-438
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GK-461 GK-462

玉太陽神

玉龍佩
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ 18cm×横 7.5cm×奥行 4cm
● 価格 : \

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
長く延びた角形状がハート型に繋がり、横には耳が付く。手は合わせて口元へ向ける。足は左右に広げて合わせ、足裏には2条の彫りを施す。後頭部には貫通する穴が穿たれた屈む太陽神。
作行きは全体鋭利で見事な仕上がりで玉匠の技の賜。青玉が局部褐色化。長年月の熟坑。
● 時代 : 戦国時代後期
● サイズ : 高さ 10.3cm×横 4.5cm×厚さ 0.6cm
● 価格 : \ 問い合わせ

体表面に穀粒文が施される。青玉が局部褐色化。GK-379と同墓出土。玉佩は多種類の玉飾りを組み合わせたもので、1組の玉佩は普通の構成モデルは上中下の3段あり、最上部が「コウ」でこれから3組の連珠を垂らす。中段は真ん中に「ウ」、左右に「キョ」(ウ・キョはともに玉石の名)が並び、下段(連珠の先端)は真ん中に衝牙(触れ合って音を出す玉)、左右に「コウ」半円形の玉が並ぶ。佩びる玉飾りと組綬(玉を繋ぐリボン)の色も身分による差別があった。
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GK-459 GK-460

玉坐熊

玉蝉
● 時代 : 西周時代
● サイズ : 高さ 5.8cm×横 3cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

前上方を見据え両手を膝に乗せ座す熊。体表面には雲紋・毛並みを線刻する。青玉が局部褐色化。古意ある状況。

参照 : GK-402
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 長さ 5.5cm×横 2.6cm×厚さ 0.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

青玉が局部白化。鼻腔の間に貫通する孔が穿たれる。裏面・発声腔・腹節刻は無い。春秋時代の頃から死者を埋葬する際に口に玉を含ませることが行われ、漢代になると蝉形の玉が使われるようになった。蝉の形を取るのは、幼虫の蝉が地中から現れ殻を脱いで成虫となるところから、再生・不死の象徴とみなされたから。2つの眼を突起状に曲げて表したり、両方の羽と尾の先端を鋭く尖って表わす所に特徴がある。

参照 : GK-419
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GK-457 GK-458

人頭形玉飾

翡翠佩
● 時代 : 龍山文化〜西周(前2000年頃〜8世紀)
● サイズ : 高さ 6.5cm×横 3.5cm×奥行 1cm
● 価格 : \ 問い合わせ

冠を被った人間の頭を立体的に表した玉器。両側の耳たぶの下部には耳輪を表現したらしい部分があり、ここに小さい穴が穿たれている。顔表面は全体雲紋の刻で埋められている。良質白玉製、局部白濁化。
周時代の市や史書・制度を書いた古書には玉の記載が多く、ことに詩には玉の美しさが麗人に比較され、帝王にも礼器として玉を奉るというように色々と玉が詩句の中に散見される。
● 時代 : 明末〜清初時代
● サイズ : 高さ 8.3cm×横 5cm×厚さ 1.2cm
● 価格 : \

片面は蓮池と魚、裏面は蓮池と龍を鋭い深彫りで刻す。濃い緑色と一層強い暗緑色(中国では黒翡翠と呼び一段と評価が高い)が大部を占める佩、天上には下げ用の穴が穿たれる。
翡翠石の原産地は雲南省に近い北ビルマのカチン山脈にあるので、古代の中国にはまだ運ばれてこなかったのか、稀れにも遺品を見ない。翡翠は中国産とまで思われているのは清朝の乾隆時代に多量の良質のものが採取され、そのほとんどが財力の豊かな中国に輸入されたからによる。
日本における翡翠の歴史は古く縄文前期末(紀元前3千年前)まで遡り、日本は翡翠文化発祥の地といえる。

参照 : GK-349GK-320GK-311
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GK-455 GK-456

玉熊佩

玉羽人(仙人)
● 時代 : 商代晩期(BC11世紀)
● サイズ : 高さ 6.7cm×横 4cm×厚み 0.3cm
● 価格 : \ 問い合わせ

薄板白玉の体表面にはのびやかな雲紋を、眼は臣字眼を刻す座す熊。熊は黄河の水を治め、民の安寧に尽くしたウの化身であるという伝説があり、また力の象徴でもあった。殷墟婦好墓からは立体座熊形玉が出土している。白玉が局部白化。
琢磨は丁寧に行われており、整った器形・簡薄で力強い文様などに商代における彫玉技術の典型的な姿を見ることが出来る。双線の陰刻は西周に入ると方切彫状の単陰線に変化する。

参照 : GK-402
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 6.5cm×横 3cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \

道教の教えの中で語られた羽人は体が羽毛に覆われ、背中には羽を持ち頭部には二つの大きな耳があって頭頂部よりも高くそびえている。漢詩の詩「長歌行」に「仙人は白鹿に騎り、髪は短けれども耳は何ぞ長し」とあり、漢代の道教神話における仙人。仙人は鬼神でも冥界で生活する化け物でもなく、不老不死で天空を思いのままに漫遊する超人と考えられた。漢代の彫塑では仙人のイメージが時代を象徴する芸術的テーマとなった。足の左右に貫通する孔が穿たれる。白玉製、局部水銀白泌化。

参照 :GK-286
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GK-453 GK-454

玉龍首帯鈎

玉太陽神
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ2cm×長さ13.6cm×幅2cm
● 価格 : \ 問い合わせ

双頭が龍で装飾される帯鈎。
白玉が局部白濁化。
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 高さ7.5cm×横幅3cm×奥行3.3cm
● 価格 : \

紅山文化。
背部から頭上に延びる2本の飾りと前頭から延びる2本が繋がり、長く延びた手が膝と一体となり屈む人物。局部褐色化。

参照 :GK-428
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GK-451 GK-452

玉髪止め

玉鳥
● 時代 : 宋〜元時代
● サイズ : 高さ4.3cm×径6.5cm、止め棒長さ12.8cm
● 価格 : \ 問い合わせ

正面に走龍を陽刻した鼓形。筒に左右から龍頭の差し棒を通す。良質白玉で局部褐色化。遺品は少ない。

参照 : GK-094
● 時代 : 商代晩期
● サイズ : 高さ3.2cm×横4.5cm×奥行1.4cm
● 価格 : \ 問い合わせ

臣字眼。体表は雲紋が刻される鴟きょう。
嘴の下に貫通する孔が穿たれる。白玉が湿潤により全体白化。

参照 : GK-407
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GK-449 GK-450

水晶官人像

玉鳥
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 25cm×横 7.5cm×奥行 5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

袖と裾の長い衣をつけ、髪留めで飾った結髪の官人を水晶丸彫している。これ程大型の硬度7の玉より硬い水晶でもっての製作は当時如何程の難儀を伴ったかと想像するが、髪の細線を始め衣紋線等極めて明確淀みの無い入刀でなされていることには驚く。
水晶は「水玉」と呼ばれ古来貴石の一つとして珍重されてきた。文官の温順で思慮深い様子が生き生きと表現されている。

参照 :
● 時代 : 西周時代(BC1027〜BC771)
● サイズ : 長さ 4.5cm×横 7cm×厚み 2.5cm
● 価格 : \

羽を広げ飛翔する鳥。表面は丸い大きな眼、比翼・尾翼には細線刻が、裏面は力強い足が形造られ口が線刻される。鳥への憧れ・愛着・畏敬が込められ、神聖化された造形と知れる。
嘴には貫通する穴が穿たれる。肉厚の青玉製で作られ、表面部が土中し強く褐色泌している態様が見られ古玉鑑賞の魅力が一段と堪能できる。

参照 : GK-354GK-268GK-255GK092
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GK-447 GK-448

玉猪・蝉佩

翡翠硯屏
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 蝉 高2.3cm×横1cm×奥行1cm
 猪1 高1.3cm×横1.5cm×奥行1.3cm
 猪2 径1.6cm
● 価格 : \ 50,000

白玉製の蝉と猪2個。一連玉飾(首輪・腕輪)の一部を飾った品。蝉も猪も子孫繁栄・護符の意が込められている。

参照 : GK-362
● 時代 : 明末〜清朝初
● サイズ : 高さ14.6cm(台共17.4)×横10.5cm×厚み1.2cm
● 価格 : \

肉厚の翡翠板の片面には菊と鳥。裏面は蓮と鹿・鶴を深く直線的に鋭利に削りだし、明代の巧みな玉彫技術が見られる。局部に濃緑色が現れ美しい。近時発掘品であって土銹が見られる。もともと硯屏としての用であろう。

参照 : GK-088
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GK-445 GK-446

玉印章

玉百宝嵌盒
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 1.5cm×台高 0.8cm×印面 2.2cm
● 価格 : \ 問い合わせ

白玉製。覆斗鈕。面取りは平滑、力に満ちた文字刻がなされる。漢王朝の礼制の規定では、皇帝・皇后および諸侯王の印章はいずれも「璽」と称していた。

参照 : GK-229GK-155GK-143GK-139GK-107GK-074
● 時代 : 清朝時代(19世紀)
● サイズ : 高さ 2.5cm×径 5.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

白玉から削りだされた盒。上面は皮部分の色違い部分を削り残し、他に黄瑪瑙・黒石・褐色玉などを象嵌する輝石技法を用いて絵画的風景(独釣図)を表現している。

参照 : WS-051
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GK-443 GK-444

梟形玉佩

玉鳥
● 時代 : 西周時代(BC1027〜BC771)
● サイズ : 高さ 4.5cm×横 2.5cm×奥行 2cm
● 価格 : \

体表全体に雲紋を刻す。嘴部と足後には貫通する孔が穿たれる。青玉製。全体黒筋文泌している。
1976年婦公墓から商代晩期(BC11世紀)梟形玉佩(高さ6.5cm、底4.6cm)が出土しているが、これは頂上から下へと貫通する孔が穿たれている。梟と龍は共に太古の氏族のトーテムであり、神秘な力を持つこの2種類の動物は天と人を結ぶ使者として人間の計り知ることの出来ない力を持つと崇められた。

参照 : GK-253
● 時代 : 商時代(BC1600〜BC1027)
● サイズ : 長さ 8.2cm×横 2.8cm×厚み 1.6cm
● 価格 : \ 問い合わせ

眼は方形、羽には雲紋が刻され足は長方形状に形成される半扁平型鳥。裏面顎部に貫通する孔が穿たれる。白玉が全体薄褐色色化。
安陽殷墟婦公墓から同型品が出土しておりアニミズム信仰の強い時代の作品と知れる。
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GK-441 GK-442

玉亀鈕印章

玉立人像
● 時代 : 前漢時代
● サイズ : 高さ 2cm×印面 2.2cm角
● 価格 : \

上方を向いて頭を突き出し、四肢はしっかりと踏ん張る亀が鈕となり、亀甲の刻も整然精緻になされる。玉印は青銅印に比べはるかに稀少であり、当時は一段と高級貴族の所持品であった。篆書体・浅刻の印面は細く鋭く古印の魅力を横溢する。ホータン白玉製。銅印に比べるべくも無い作行き良好。精緻秀技の趣の玉印は珍しく玉印中の精品といえる。
古代中国では、亀は神の意思を伝える神獣として尊重されており、神話や伝説に神の吉意を託された神亀の話があることからもそれが窺える。遅くとも漢時代には亀が千歳の寿を表す象徴と記されている。印面は「趙味」。

参照 : GK-107GK-143GK-155
● 時代 : 商時代(BC17〜11世紀)
● サイズ : 高さ 14.5cm×横 3.5cm×奥行 3.3cm
● 価格 : \

古蜀・三星堆文化。
黄河文明・長江文明に対して四川の地に芽生えた文化。文明は「巴蜀文化」「古蜀文明」「三星堆文化」「南方文明」といわれた。三星堆遺跡は中国先史時代の龍山文化(BC2500〜BC1800)と同時期の宝トン文化の大規模遺跡の基礎の上に発展した。1986年三星堆と呼ばれる土盛から大量の青銅・玉石・象牙・黄金製の遺物を埋蔵した土坑が発見。高さ262cmもある青銅立人像、大型仮面などかって例を見ない文物が出土。西安の兵馬俑坑につぐ中国考古大発見であった。
青銅立人像は祭りのポーズをとる姿といわれるが、本品は胸前で両手を合わせている。人物が素足で立つ台座は四頭のばんちにも似た怪物の角が支える。服装は筒袖の長衣と半袖の上着を重ね着し、燕尾服のように後の丈が長く、全面に雷文・ばんち文等が細刻される。両腕部分の模様は服の模様であるのか、或いは刺青であるのか。顔の形は冠を被ったものと考えられ釣りあがった眼・硬く閉じ、しかも笑っているようにも見える大きな口、そして耳には耳飾の穴が開けられ精悍な顔立ちをしている。良質新疆ホータン製白玉で製作され全体白濁化している。後頭部には左右に貫通する穴が穿たれる。成都玉収蔵家より数年がかりの懇願で入手。一期一会というが一瞬の出会いは生涯の運命に関わる一大事を託する機会であると2つとない古美術品との出会いは思わせる。

参照 : DK-133DK124

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GK-439 GK-440

玉鳥

緑松石龍形玉器
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 4cm×横 2.3cm×厚 0.5cm
● 価格 : \ 問い合わせ

首を伸ばして飛翔する鳥。ほぼ同形状品が遡る安陽殷墟婦公墓から出土している。嘴の付け根に左右に貫通する穴が穿たれる。白玉が湿潤により局部薄渇色化している。漢代の小動物の玉彫は写実的なものと想像上のものの二つの方向に発展したが、単純化した中にもよく特徴を捉えている。
● 時代 : 新石器時代
● サイズ : 長さ 3.2cm×横 3cm×厚さ 1.5cm
● 価格 : \

紅山文化(BC4000〜BC3000)。
日本の勾玉に通じる美の原型ともいいたいもので、柔軟な動きの中に頭の先から尻尾の末まで充実した力がこもっている。触っていると心が鎮まる。玉は魂に通じる。昔の人は美しい玉を身に付けることにより、いい魂を招き寄せたのだ。

参照 : GK-359
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GK-437 GK-438

玉翁仲

玉龍佩
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 5.1cm×横 1.4cm×厚 0.8cm
● 価格 : \

漢代神仙思想でもって「避邪三宝」といわれる一つの即翁仲。他の2点は可南佩と剛卯。3点一緒に出土することが多い。頂上より下へと孔が穿たれる。ベンガラが付着する。

参照 : GK-314GK-244
● 時代 : 戦国時代
● サイズ : 長さ 5.2cm×横 12.6cm
● 価格 : \ 問い合わせ

体表面には穀粒文が施される定型的S字龍。躍動感に満ちているのがこの時代の特色。
湿潤による局部白濁化が古玉鑑賞の魅力を増している。

参照 : GK-189GK-151
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GK-435 GK-436

玉印章

玉ち虎鎮
● 時代 : 漢時代
● サイズ : 高さ 5.5cm×印面径 3.9cm
● 価格 : \

ち虎が踏ん張る円柱形鈕と空間を抉った3足柱支え円柱とを組み合わせた印章。類品を見ない形状。白玉製。印面は陽文。中国では方章が一般的で円章は少ない部類に入る。印面は「楚客」。
● 時代 : 清朝時代(19世紀)
● サイズ : 高さ 3cm×横 4.7cm×奥行 4.5cm
● 価格 : \

青玉製。
ち虎の体表に子ち虎が乗る愛らしい造型の書鎮。
● 別角度画像 → 裏側印面・印影拡大 ● 別角度画像 → 後側底面上部拡大

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