DK-448 鍍金青銅仏
時代:清朝時代(19世紀) 、サイズ:高さ 34cm×横 19.5cm×奥行 13cm
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冠・衣紋・胸飾り等に緑松石・瑪瑙などの貴石を嵌め込む。宝塔を持ち、蓮台に座す仏は蓮弁・八宝等で飾られた光背を持つ。全体極めて厚い鍍金が施され華麗。作行き鋭い。
底面には「羯磨・チベット文字・士歓呼園克園重金敬造」 が刻される。 極端に重量が有るので、内容物が有ると思われる。








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