DK-441 青銅鍍金男女俑
時代:前漢時代 、サイズ:高さ 7.5cm×横 2.1cm×奥行 1cm
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両腕を欠いた裸身の像。厚い鍍金が施され、顔の表現は殊の外入念に行われている。高さ60cm余の加彩裸身像が景帝陽陵に属すると考えられる従葬坑から男女合わせて万に達する数が発見されているが、これらは腕は木製で作られ、絹の衣服が着せられていたと考えられている。男子は武士、女子は女官。

参照 : GK-182
参照本 : 平凡社版 中国の陶磁A 陶俑







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