DK-438 青銅金銀貴石象嵌羊鎮
時代:前漢時代前期(前206〜前100年) 、サイズ:高さ 5.5cm×横 8cm×奥行 7cm
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体表に隈無く金・銀・緑松石・赤瑪瑙・黒瑪瑙でもって象嵌装飾する華麗な鎮。春秋時代後半から漢代にかけては、青銅器に金・銀・貴石の象嵌を施すことが流行し、鎮・帯鈎は特に優れた作品が見られる。中国古代金工品の魅力が充満している。

参照 : DK-392DK-303DK-277DK-212









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