DK-417 青銅鍍金如来坐像
時代:唐時代 、サイズ:高さ 16cm×幅 5cm×奥行 4.5cm
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台座・仏身・光背の三つで構成されている。仏の顔は丸みがあり、肉髷が高く、広い肩で細い腰。厳かに慈悲深い表情をしている。身には右肩と右腕が露出する。途中が細くなった蓮華座に結跏趺する。周辺に火炎を飾る光背が付く。全体整っていて、鍍金が輝いている。








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