CB-123 青花瑞果牡丹文瓜型壺
時代: 明・万暦時代(AD1573〜1620)   、 サイズ: 高さ 12.5cm×胴径 13cm
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景徳鎮窯。
八稜に凹面を取り、それぞれ各区には多子を意味する石榴のほか、富を象徴する枇杷など4種類の瑞果と富貴を象徴する牡丹花を描く。暗青色を呈した青花の発色、器面を埋めつくす文様の配置、いずれも万暦期の特徴をよく示している。口縁・高台も十二稜花形に形成されている。







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